Googleサーチコンソール 使い方

でもこれは、さらによくあるもっと影響の大きい間違いに比べれば、
ごくごくちっぽけなものといえます。

なにかといいますと、こういうことです。

たった5%ほどのデータがベースとなっていますから、そこに表示されるキーワードや数値などは、正確な事実を反映しているとはいえないですよね?

それにもかかわらず、その事実を知らずに日々作業している、という間違いに比べれば、
冒頭のような誤解はごくごくちっぽけなものといえます。

実はこの“5%問題”こそ、サイト運営者に、ムダな行動”を起こさせる一番の原因なんです。

では、“ムダな行動”とは、いったいなんのことでしょう。

あなたはなんらかのアクセス解析を使い、サイトを訪れる見込み客の属性や行動パターンを調べ、 必要と思われるさまざまな対策を打っていることでしょう。

しかしながら、そのベースとなるのは全体のわずか5%ほどのデータに過ぎません。

ですから、そこから導き出される答え、つまり、

少し説明させてください。

ご存知の通り、複数の会社が検索エンジンを提供しています。
GoogleやYahoo! 、マイクロソフト社が提供するBingなどがその代表ですね。

いうまでもなく、検索エンジン・トップはGoogleです。
直近は60%超を占めるまでになりました。

そして第2位がYahoo!。
2000年前後には60%以上を占めていましたが、
徐々にシェアを奪われ、今は30%ほどになっています。

それ自体は時代の流れ、
大したことではないかもしれません。
問題はその先です。

それが、

どういうことか?

多くの人がなんらかのアクセス解析を使い、サイトを訪れる見込み客を分析しています。
忍者やi2iなどがその例として挙げられるでしょう。

ところが、それらアクセス解析はGoogleやYahoo!のデータを全くひろえません。

なぜなら、2011年からGoogleデータが、そして2015年からはYahoo!データまで
暗号化されてしまったから。

そうです、

実はGoogleが提供するアクセス解析ツール“Googleアナリティクス”でさえ、Googleのデータをひろえません。

ですから、あなたがアクセス解析を使い、目にしているさまざまな情報は、最大でも全アクセスの5%のデータしか反映していない、ということになります。

わずか全体の5%のデータだけで、アクセス解析し、どう改善すべきか判断するのは危険すぎると思いませんか?

それだけではありません。

これもご存知と思いますが、

繰り返しますが、GoogleとYahoo!を合わせれば、
検索エンジンに占めるシェアは90%以上。

したがって、検索エンジンアルゴリズムについては、
事実上Googleの独占状態となっているんです。

ということは、Googleが好むサイト作りの方向性を知らなければ、
あなたが一生懸命作るサイトが突然検索エンジンに嫌われる可能性がある、
ということになります。

あなたが「こうしたらいいはずだ!」と思い、懸命にサイトを改善した結果、
スパム扱いされたり、検索順位が急降下してしまったら、それって悲し過ぎませんか?

少し難しい話が続いてしまったかもしれません。
ここで、これまでお伝えしたことを確認しておきましょう。
こういうことです。

ここまで読まれて、もしかしたらこう思ったかもしれませんね。
「それって、仕方ないでしょ?」と。

本当にそうでしょうか?

その説明に入る前に、ここで一緒に、少し具体例を見てみませんか?

以下は、僕が関わらせてもらっているビジネス系の情報を発信されている方のものです。

アクセス解析で取得したキーワードが並んでいます。
使ったのは『Googleアナリティクス』。

ご覧の通り、トップは「6W3H」というキーワードです。
その後に「説明 下手」「仕事の基本」が続きます。

これを見る限り、「6W3H」へのアクセスが一番多いわけですから、
まずは「6W3H」というキーワードが絡むページに手を加えると、
集客面、成約面で効果的かな、と考えるかもしれません。

もう少し正確にいえば、それは優先すべき作業ではありません。

理由を説明させてください。
こちらは同じサイトを分析した、先程とは別の結果です。

こちらもトップは「6W3H」、続いて「説明 下手」が並びます。
しかしながら、先程3位だった「仕事の基本」は11位とかなり順位が異なります。

それ、本気で言ってますか?

こちらの表では、ご覧の通り
「表示回数」や「クリック数」などが記載されています。

表示回数とは、見込み客がキーワードを入れ、検索結果に表示された回数のこと。

そしてクリック数とは、
その中で記事が実際にクリックされた数です。

これを見ると、「6W3H」は、クリック数では全体のトップですが、
その元となる表示回数は「説明 下手」の方が1.6倍以上多いことがわかります。

ということは、手をつけるなら、「6W3H」に関連したページではなく、
「説明 下手」に絡むページの方が、望ましいと思いませんか?

例えば、PCやスマホなどの検索結果に表示される説明文を変えるだけで、
一気にクリック数が高まるかもしれませんよね?

なぜって、既に見込み客の検索画面に「説明 下手」に関連するページが
表示されているわけですから、後はいかにそれをクリックしてもらうか
だけではありませんか?

今度は3番目の「計画 立て方」を見てみましょう。
こちらはアクセス解析では6位に位置しています。

ですから、

ところが、これをもう一方の表で確認しますと、
表示回数は、「6W3H」に比べ、1.3倍以上あることがわかります。

ということは、「6W3H」に関連するページに手をつけるより、
「計画 立て方」に絡むページを改善した方が、効果が出やすいだろう、
と予測できますよね?

つまり、「計画 立て方」の方を優先すべき、という答えになりませんか?

ところが、Googleアナリティクスを始め、

確認していただいた通り、表示回数に関する情報がないからです。
結果、多くの人が作業の優先順位を間違えてしまいます。

間違いとは、上記でいえば、まずは「6W3H」に関連した記事見直しに
手をつけてしまう、ということ。

もちろん、時間にゆとりがあるなら、それもいいでしょう。

でも、きっとあなたは忙しい毎日を過ごされていますよね?
最も効果の上がりそうなことから手をつけたいと思われますよね?

それを使ってあなたのサイトを分析し、最も効果のあるものから手をつけ、
サイト改善につなげるのが一番だと思いませんか?

そうとわかれば、少しでも早くその仕組みを取りいれるべきですよね?

ご安心ください。
それを可能にするツールが、なんと無料”で手に入ります。

期間限定の無料とか、機能の一部が無料で使える
ということではなく、全てを無料で利用できます。
たぶんこの先もずっと無料でしょう。

それが、

さて、そんな優れたGoogleサーチコンソールですが、

設置から運用まで、
元がアメリカの会社だから仕方ないのかもしれませんが、
素人にはとにかくわかりにくいです。

Googleサーチコンソールに関する本は数冊しか出版されていませんし、
ヘルプなどGoogleが提供する情報も決してわかりやすいものとはいえません。

ネット上を探しまわれば、求める情報にたどり着けるかもしれませんが、
体系だった形になっていませんから、挫折する可能性がとても高いです。

そこで今回、分析ツールを使った上位表示法を5年近く研究し続けた経験を活かし、
Googleサーチコンソールの設置から使い方までを
動画にまとめ、教材にしちゃいました。

それが、こちら。

この教材の特徴は以下の通りです。

ですから、アナリティクスをお使いの場合、
2つのツールを一体的に操作いただけます。

いかがですか?

要はこの教材さえ手にすれば、例えあなたがGoogleサーチコンソールを
全く使ったことがないとしても、Googleが持つ大量のデータに基づき、最小の工数で
あなたが運営するブログやホームページの優先課題を知ることができるのです。

それらを一つひとつクリアしていくと、
今より2~10倍集客できる可能性が高まります。

それだけでなく、スパム扱いされることのない、
上位表示されやすいサイトを作れる、ということなんです。

それって、最高ではありませんか?

さて、実際の教材の中身についてもご紹介しないといけないですね。

Googleサーチコンソールで“できること”。
検索情報全体の60%以上を占めるGoogle。
Googleサーチコンソールは、そんなGoogleの
検索に関する情報を見られる『唯一のツール』です。

では、Googleサーチコンソールを使うと、
具体的にどのような情報が手に入るか。

Googleサーチコンソールが発するさまざまなエラー情報の意味など、
まずはGoogleサーチコンソールの基本的使い方と全体像を
知っていただきます。
クロールとインデックス。
あなたが情報をサイトにアップしただけでは、
Googleの検索結果には反映されません。
そこで登場するのが“クロール”です。

“クロール”とは、
Googleの“サイトチェックプログラム”があなたのページを訪ね、
情報を読みとること。

あなたがサイトに書いたさまざまな情報は、
プログラムに認識されて初めて、
検索エンジンに引っかかるようになります。

検索エンジンに認識されるようになることを“インデックス”
と呼びますが、その際、検索エンジンが好むページ構造
(情報の配置の仕方、書き方など)があるのをご存知ですか?

つまり
Googleに“インデックス”されやすい
ページ構造がある、

ということです。

例えば、キーワードの使い方や、説明ページの書き方、
文字数や画像、動画の組みこみ方など、普段あなたがアップする
情報についての“Googleルール”のようなものが存在するのです。

なにか情報をアップするにしても、
その辺りのコツをちょっと意識するだけで検索エンジンに好かれ、
結果、上位表示される可能性が高まります。

では、具体的にどうすればいいか。
例を上げながら、詳しくご説明いたします。
キーワード分析。
あなたのサイトが検索エンジンであるGoogleに
“優れたサイト”と評価され、より多くの見込み客の検索結果に
表示されるようになるには、分析を踏まえた改善が欠かせません。

どのようなキーワードで検索されたかを知るのはもちろんですが、
それは分析のごくごく一部に過ぎないといえます。

本当に必要なのは、どのサイトがどれくらいの回数表示され、
その内、どれくらいの人があなたのサイトをクリックし、
訪れたページでどのような“行動”をとったか、といったことを知ること。

“行動”とは、例えばどれくらいの時間、滞在したか、
他のページも見てくれたかなどの“動き”のことです。
そういった事実を知らなければ適切な手など、打ちようがありません。

そこで必要となるのが
Googleアナリティクスとの連携
です。

『Googleサーチコンソール活用術』では、
その辺りのポイントについても解説いたします。

それらを知ることで、どうページを改善していくべきか
ヒントがたくさん見つかることでしょう。

もちろんこれらも実際の画面を使いながら、
動画で解説しますから、頭にスッと入っていくはずです。
サイト&ページの構造最適化。
Googleに、あなたのサイトを高く評価してもらい、
かつ検索結果で目立つには、サイトやページの構造を
“Googleルール”に合わせていく必要があります。

そうすることによって、例えばパンくずリスト(サイトの階層構造)やサイトリンク
(サイトにある代表的ページのリンク)が検索結果に表示されるようになり、
見込み客があなたのページをクリックする可能性が高まるのです。

また、外部リンクや内部リンクに関しても、
望ましい形というものがあります。

さらには、あなたが例え完全にオリジナルで書いた記事であっても
ミラーサイト(重複コンテンツ)扱いされる危険性がありますから、
これも未然に防いでおかなければなりません。

このように一つひとつ対策していくことで、
あなたのページが高い評価を受け、結果、集客増につながります。

もちろん、これら方法についても、
動画を使い詳しく説明しました。
スマホ対応と表示高速化。
若い世代になるほど、“検索はスマホ”という傾向が強くなっています。
ということは、あなたが苦手かどうかに関わらず、スマホ対応しなければ、
見込み客を逃す可能性が高まっている、ということになります。

同時に、表示の高速化もますます重要な要素となってきました。
いくら情報が充実していても、ページが重すぎれば、開いてもらえません。

では、どのような点に気をつけ、スマホ対応していくべきか、
高速化に関しては、どういった点に注意したらいいか。

そのチェックのために、
Googleが無料提供するツールの使い方含め、
一つひとつかみくだいてお伝えします。

その他、細かくはここでは書ききれません。
『Googleサーチコンソール活用術』をお使いいただくと、
検索データ全体の6割以上を占めるGoogleデータをまる裸にできる、
とお考えいただければよろしいと思います。

ですから、あなたがサイトにおいて最優先に取り組むべき課題が、
データに基づき、ほぼ自動的に導き出されるようになります。
それって、すごいことだと思いませんか?
1.最も効果あるサイト改善のポイントが
  自動的にわかるから。
サイトを改善し、集客増につなげる方法はいくつもありますが、
取り組むなら少しでも効果の高いものから、というのが理想でしょう。

あたながこれまでお使いのアクセス解析に
Googleサーチコンソールを加えれば、
サイトにアクセスのあった7割近くの情報を分析できるようになります。

多くの情報を踏まえ、ほぼ自動的に導き出される対策は、
サイト改善に最も効果あるもの、ということになりませんか?
2.自信を持って作業できるようになるから。
大量の検索情報に基づき、すべき作業の優先順位が決まりますから、
「もっとやるべきことが他にあるかも・・・」
といったような不安がありません。

つまり、自信を持って作業できるようになる、ということです。
それって、嬉しくないですか?
3.検索情報全体の60%以上を占める
  Googleデータを知る唯一の方法だから。
大量の検索情報に基づき、すべき作業の優先順位が決まりますから、
「もっとやるべきことが他にあるかも・・・」
といったような不安がありません。

つまり、自信を持って作業できるようになる、ということです。
それって、嬉しくないですか?
4.どんなビジネスにも活かせるスキルだから。
ネット検索が日常生活に欠かせなくなった現在、
どのようなビジネスにおいても、ネット活用が一層重要となってきました。

まして、あなたのようにネットを使い、見込み客を集めたり、
お客さんとやりとりするのであれば、Google情報の分析、
つまりGoogleサーチコンソール使いこなしは不可欠ではありませんか?
5.生涯にわたって活きるスキルだから。
GoogleサーチコンソールはGoogle検索情報を見るためのツールです。
したがって、この先、仕様変更があるとしても、基本を覚えてしまえば、 使い続けることができるはず。

いつか手を出すことになるなら、
少しでも早い方がお得だと思いますが、いかがでしょう?
6.限られた時間を有効に使えるから。
きっとあなたは忙しい毎日を過ごされていることでしょう。
ムダにできる時間なんで、これっぽっちもないですよね?

ということは、常に優先順位の高いものから
手をつけていかなければならないはず。

サイト改善において、その順番を示してくれるのが
Googleサーチコンソールというツール。
それって、時間の有効活用になりませんか?
7.収入増に直結する可能性が高いから。
サイト改善に向け、最も改善効果の高い内容から
取り組めるようになりますから、同じ時間を使うにしても、
収入に直結する可能性が高まると思いますが、いかがでしょう?

最優先で手を打つべき課題がほぼ自動的に明らかとなり、
現状の2~10倍集客できる可能性のあるGoogleサーチコンソール。

その具体的活用法を、動画を使い詳しく解説した教材が
『Googleサーチコンソール活用術』です。

さて、ではあなたは、そこで得られるスキルに
どれほどの価値を感じますか?

使い方を教えてくれるセミナーがないわけではありませんが、
時間と場所の制約がありますし、金額も5~10万円程の出費を
覚悟しなければなりません。

本なら2,000~3,000円程で手に入りますが、
そもそもGoogleサーチコンソールに関する本が
数冊しか出ていませんし、読んだだけで理解するのはかなりきついです。

そこで、ありとあらゆる手を尽くし、
色々な人の知恵を借りながら5年近く研究の末、形にしたのが、
今回の『Googleサーチコンソール活用術』です。

あなたがこのスキルを身につけ、例えば、今の売上が2倍になったとしたら、
一年でどれだけ利益が増えますか?

それが10年だと、どうでしょう?

そんな限りない可能性を秘めたスキルにあなたはどれ程の魅力を感じますか?

僕なりに色々と調べましたが、

そういう意味では、希少なものといえるでしょう。
5万円、あるいは10万円だとしても、得られる価値を考えれば、高くないかもしれません。

一方、僕と同じように悩む多くの人に
少しでも役立ちたい、という思いが強いのも事実です。
そこで、色々悩んだ結果、この教材を9,980円にすることに決めました。

ただし、

あ、もしかしたら、Googleサーチコンソールと一緒に使うと
効果倍増のGoogleアナリティクスも同時に勉強したい、という人がいるかもしれません。

そこで価格については、以下のようにしたく思います。

ど~んとプレゼントもご用意しました。

Googleサーチコンソール活用に必要なスキルについては動画内で一通り説明していますが、そうはいっても 実際にやってみて、なんらかの疑問が出てくるかもしれません。

そこで、片方向で情報提供する購入者サイトとは別に双方向型のサポートサイト
(QAコーナー)を設けます。

Googleサーチコンソールの使い方に関するあなたの質問に、僕が直接答えますから、
着実にステップアップしていただけるはずです。

アナリティクス自体が少しずつ進化しています。
ですから、教材もそれに合わせ発展させていくつもりです。

しかしながら、今回教材を手にしていただく方には、
最新版を“無期限に無料提供”させていただこうと思います。

常に一番新しい教材を、しかも追加コストなしで使い続けられるって
やっぱり良いですよね?

教材にはGoogleサーチコンソールに関する
僕の知識の全てを注ぎこみましたが、
もしかしたらお気に召さない部分があるかもしれません。

手にしてみたら、思ったものと違っていた、
ということだって「100%ない」とは言い切れません。

そこでご購入後90日の間、もし教材が満足できるものではない、
と感じた時は、遠慮なくおっしゃってください。

全額返金に応じます。
※返金希望の場合、その理由だけ教えてくださいね。

整理するとこうなります。

・動画教材『Googleサーチコンソール活用術』

・購入者サイト利用権

<プレゼント1>
・サポートサイト(QAコーナー)利用権

<プレゼント2>
・教材永久無料パージョンアップ権

※ご購入後90日間の全額返金保証付き。
Googleサーチコンソール活用術
<先行販売価格>
20%OFF
7,980円
Googleサーチコンソール活用術
+
Googleアナリティクス活用術セット
<先行販売価格>
16%OFF
20,800円

『Googleサーチコンソール活用術』販売者の本田です。 ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

僕は企業様や個人事業主の方のコンサルもやらせていただいています。

そこで最近よく耳にするのが、
「いろいろサイトに手を加えてるけど、効果が感じられない」という言葉。

お客さんの目がますます厳しくなる一方、競合が増え、サイトをいじったり、記事をアップしても反応が減っている、という声がとても多いように思います。

一日に作られるサイトの数は“1億”という声もありますから、 本当に効果がありそうなことから手をつけなければ、 ムダな作業が増えるだけかもしれません。

そういった課題を抱える人達には、 もう一つ共通することがあると気づきました。 それがデータを十分に活用していない、ということ。

特に全体の6割以上を占めるGoogleデータを
使っていない人がほとんどなんです。

理由を聞くと・・・。

「アクセス解析でGoogleのデータをひろえないなんて知らなかった!」
「Googleサーチコンソールって、なんか難しいよね?」


皆さん、そんなことをおっしゃいます。

同時に、「本田さんのノウハウを教材にしてくれませんか?」 という声も多数いただきました。

そこで今回、僕が5年近い歳月と、直接費用だけでも数十万円かけ手にした Googleサーチコンソールに関するノウハウを全面公開することにしたんです。

この教材で特に意識したのが、“集客”という点。
いかに最小の努力で最大のアクセスにつなげるか、
そんなことを動画内では語りつくしました。

あなたがネットを通じ、仕事されているなら、
きっとお役にたてるだろうと思います。

ケーツースタイル
本田 和彦

2006年 ネットオークション開始
2008年 アフィリエイトスタート
2009年 メルマガ開始
2010年 ツール販売始動
    アクセス解析利用開始
2011年 ネットコンサルスタート
     ツール販売1000万円達成
     アナリティクス利用開始
2012年 数々のツール販売
    ウェブマスターツール利用開始
    (2015年サーチコンソールに
    名称変更)
2013年 ツールコンサル開始
    ランニングコミュニティー
    スタート
2014年 パートナーと
    (株)感動集客設立
2015年 30万超の高額セミナー開催
2016年 アナリティクス活用術販売
    Googleサーチコンソール
    活用術販売

今、あなたの前には2つの道があります。

一つはこのページを閉じ、これまで通り、
たった5%という限られた分析結果だけを元に、アクセスアップを目指す道。

そしてもう一つが、Googleサーチコンソールを活用し、
ムダなく、2~10倍の集客を目指す道です。

でも、既にあなたの心の中では答えが出ていることでしょう。
今や検索エンジンの中心となったGoogleを無視することなど、できないですよね?
そうなら、迷っている時間はもったいないと思いますが、いかがですか?

どちらの道を歩むかはあなたが決めることですが

後悔することのないようにだけ、お願いいたします。

Googleサーチコンソール活用術
<先行販売価格>
20%OFF
7,980円
Googleサーチコンソール活用術
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Googleアナリティクス活用術セット
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